全国各地にある大人のための映画館“ポルノ映画館”情報や懐かしの“ロマンポルノ”への思いを交換する掲示板サイトです。

ロマンポルノの思い出掲示板
 
ロマンポルノの思い出掲示板


お名前 トリップ機能あり
タイトル
メッセージ
添付File1
添付File2
添付File3
(gif jpg png/2MBまで)
暗証キー (英数字で8文字以内)
文字色
返 信 返信無効にする



未認証  未認証 : 2018/12/11(Tue) 17:43 No.340 
管理人の認証までお待ちください[返信]
[修正]
ID:A6e0.hE1E.




初投稿です  豆はんてん : 2018/04/30(Mon) 12:52 No.335 
よろしくお願い致します。
さて、金子修介監督「ラストキャバレー」のDVDがもうすぐ発売されますね。老舗キャバレーの最期の日々を、ロマンポルノの終焉に重ねて描いた本作。
上品な接客の店にやって来て、えげつないサービスで顰蹙を買う流れ者ホステス役が、当時ピンク映画のミューズだった橋本杏子さん。
てっきりロマンポルノとピンク映画の対比を狙った効果的なキャスティングかと思いきや、数年前、彼女は代役だったと知り、ちょっと驚きでした。
最新作「こいのわ」でもロマンポルノ風の場面を設けた金子監督。
ついOB枠のリブート版を期待してしまいます。それでは、またお邪魔させて頂きます。
[返信]
[修正]
ID:KWnXL1r6ds


新しいレスから表示

1. 金子修介監督について  シネポ : 2018/05/01(Tue) 17:53 No.336 
豆はんてん様、書き込みありがとうございます。

ウワァ〜、そうなんですか〜。わたし、『ラストキャバレー』は未見なんです。ぜひ見たいと思います。情報ありがとうございました。

金子監督は大ファンです。ロマンポルノ終焉後のメジャーでのご活躍はファンとしては嬉しい限りでしたが、個人的には小品と言われる作品、『1999年の夏休み』とか、『咬みつきたい』『毎日が夏休み 』『恋に唄えば♪』といった作品の方が、監督らしさが感じられて好きでしたね。
小品といえば、いっとき話題になった、架空の政党の選挙運動を巡る作品に、山本奈津子さんをキャスティングされていたことに驚いたこともあります。

おっしゃるように「ロマンポルノ・リブート・プロジェクト」OB版、見たいですね。
と、ここまで書いて、個人的に金子監督以外の方は誰がいいだろうなんて考えてみたら、思いついた方の多くがもう亡くなられてました…(泣)。
時代は流れてるんですね…。実感…。

ありがとうございました。
どうぞ今後とも、成人映画や成人映画館、そしてこのホームページをよろしくお願いいたします。
[返信]
[修正]
ID:3BfN9LAj4w
2. シネポ様へ  豆はんてん : 2018/07/10(Tue) 11:50 No.337 
再び失礼致します。
地震に豪雨と、西日本に災害が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか?

過日はご返事ありがとうございました。

さて、既にご存知かもしれませんが、もうすぐ「1999年の夏休み」がリマスター上映されます。

関西でも見られますので、ぜひご覧下さい。

それでは、またお邪魔させて頂きます。
[返信]
[修正]
ID:KWnXL1r6ds
3. 豆はんてん様へ  シネポ : 2018/07/10(Tue) 17:34 No.338 
豆はんてん様、続いての書き込みありがとうございます。
そしてご丁寧なお見舞いを、ありがとうございました。
いや〜、地震も、先日の豪雨も、びっくりしました。幸いにもスタッフ一同は被災とまではならずにすみ、ほっと胸をなでおろしているところです。
しかしながら、お亡くなりになられた方、被害を受けられた方が多数いらっしゃいます。この場をお借りしまして、心からお見舞いを申し上げます。
少しでも元の生活に戻られますことをお祈りいたします。

さて、『1999年の夏休み』の情報ありがとうございました。関西では、シネリーブル梅田さんで上映のようですね。
見たい、と思いますが、わたし自身がはたして30年前の、あの純粋な気持ちで見ることが出来るのか…(笑)
ひねくれたおっさん視線で見てしまいそうな気がします。

いつもありがとうございます。どうぞ今後とも、成人映画や成人映画館、そしてこのホームページをよろしくお願いいたします。
[返信]
[修正]
ID:N5/1JMlWGs




原悦子のブログ  右近 : 2018/04/15(Sun) 09:53 No.333 
原悦子がブログ書いているのを見つけました。
日活を去った理由にも触れています。
経営陣の交代による会社側の方針転換が大きかったようです。
https://ameblo.jp/nes86eko/archive4-201712.html
[返信]
[修正]
ID:A6e0.hE1E.


新しいレスから表示

1. そうなんですか〜  シネポ : 2018/04/16(Mon) 17:22 No.334 
右近様、またまた貴重な情報ありがとうございます。

興味のある方は覗かれてみてはいかがでしょうか。
ひとつの時代を築かれた、大きな存在の女優さんのおひとりですので。

右近様、これからもよろしくお願いします。
[返信]
[修正]
ID:3BfN9LAj4w




寺島まゆみ嬢  右近 : 2018/03/28(Wed) 00:41 No.329 
最近知ったのですが、壇蜜が主演を務めた「私の奴隷になりなさい」の続編にあたる「ご主人様と呼ばせてください〜私の奴隷になりなさい・第2章〜」というのが城定監督で今夏公開予定らしいのですが、
主演がロマンポルノの聖子ちゃんのキャッチフレーズで80年代を一世風靡した寺島まゆみ嬢の娘 行平あい佳ということで話題になっているようです。
ちょっとびっくりしました。

実は寺島まゆみの舞台挨拶を私、見ております。しかも彼女のデビュー間もないころです。
私自身ロマンポルノでは唯一の舞台挨拶経験です。それも偶然なのですが・・。

当時ロマンポルノ鑑賞は、主に堺の宿院劇場に通って見ていました。
80年(昭和55年)初夏(詳しい月日は忘却の彼方です(笑)何の作品かは忘れましたが、見に劇場を訪れたところ、舞台挨拶があると看板がでていました。
へーという感じでしたが・・(笑)観客もそれほどは入ってませんでした。

時間になり、舞台挨拶ということで、女優が3人現れました。壇上に立ったのは、寺島まゆみ、鹿沼えり、麻吹淳子でMCを務めたのが、なんと白川和子!
彼女、日活の社員と結婚し引退したのですが、確か夫が左遷?(苦笑)で大阪へ転勤となり当時、千里ニュータウンで生活されていたはずです。
多分、夫のためにMCとして舞台挨拶にひと肌脱いだのではないかと思います。
印象としては、正直おばちゃんでした(苦笑)

舞台挨拶、当日、何館かを回られていたと思います。
鹿沼えり、麻吹淳子のお二人はちょっとお疲れ気味に見えました。というか、麻吹淳子は本当に寡黙で、映画での姿とはまったく違っていました。ほんと、おとしやかという表現がぴったりです。
SM映画に出ている女優とはとても思えませんでしたね。
鹿沼えりは綺麗でした。もうその一言です(笑)

一方、寺島まゆみはまさにキャピキャピで元気一杯あふれていました。
デビュー作の「宇能鴻一郎の貝くらべ」を撮ったばかりで撮影時の話をしたり、またロマンポルノの聖子ちゃんのキャッチフレーズをすでに出していて、カラオケで「青い珊瑚礁」を歌いました。

観客も、舞台挨拶になれてないせいか、ノリが今一つで、白川和子がえらくあおって盛り上げようとしていましたね。

まあ貴重な経験ですが、寺島まゆみの映画も結構見ました。明るい作品が多かったですね。
映画の劇中で歌った歌がヒットしたりしてロマンポルノに出なくなったと思ったらバンド活動を始めて、大阪でもライブハウスで歌ったりしました。
2回ほどライブ見に行きましたよ。

この後、結婚して女優は引退して実家の家業を手伝ったりしていると聞きました・・。(あの人は今・・みたいな企画ではよく取り上げられてました)
10年以上前に昔のロマンポルノ女優たちが出演した映画(ママズ・アタックというバレー・ボールを題材にしたものだったような?)だったかに出演されているのは知っていましたが・・。
まさか娘が同じ芸能の世界にいてるとは思いもよりませんでしたねー。

つくづく時の経つのは早いものですねー。
[返信]
[修正]
ID:A6e0.hE1E.


新しいレスから表示

1. これは凄い!  シネポ : 2018/03/30(Fri) 18:03 No.330 
右近様、書き込みありがとうございます。

これは、貴重な体験のお話ですね〜。読んでるだけでワクワクし、映像が浮かんできそうです。
右近様、文章むっちゃ上手すぎです!

しかし、この3名というのは豪華な舞台挨拶ツアーですね。そのうえ司会までが…。
当時の日活関西支社でこういった広報活動をされていた担当の方にお話を聞いたことがあるんですが、大阪で5〜6館、京都、神戸、明石、姫路、奈良あたりを2〜3日で回ってたとおっしゃってた記憶があります。場合によっては、そのまま続きで中四国なども回って、1週間近いツアーだったこともあったとか。
女優さんも大変ですよね。麻吹さん、きっともうぐったりだったに違いありません。これなら撮影で縛られてた方が楽だわなんて思ってらしたかも(笑)。
夜は当然、地方の館主さんたち主催の宴席もあったでしょうしね。よく館主さんらから、思い出話と共に女優さんと一緒に写った写真を見せつけられましたから(笑)。

いやいや、まさしくいい時代だったんでしょうね。
羨ましいです。

右近様、またこういう凄いお話をお教え下さい。お待ちしています。
ありがとうございました。
[返信]
[修正]
ID:3BfN9LAj4w
2. Re: 寺島まゆみ嬢  右近 : 2018/04/08(Sun) 23:21 No.331 
いえいえ、この掲示板見ている方でもっとすごい経験をされているかもしれませんよ。

「セーラー服百合族」等に出演された山本奈津子嬢がインタビュー等で、舞台挨拶に立った時、
満員の観客で紙テープなどが飛んできてとても感激したと言ってましたし、
池島監督も上野オークラの舞台挨拶で女優たちが観客を前に感激していたと書かれていたのを見たことがあります。
女優たちにとっても舞台挨拶は励みになっていますね。
[返信]
[修正]
ID:A6e0.hE1E.
3. まるでアイドルのコンサートだ!  シネポ : 2018/04/09(Mon) 18:45 No.332 
右近様、続いての書き込みありがとうございます。

そうですか。山本奈津子さんのそんなインタビュー記事があるんですね。それも驚きです。
山本奈津子さんて、ほんとに純然たるアイドル的タイプの方でしたから、そりゃ紙テープも飛びますか(笑)。
でも、山本奈津子さんが舞台挨拶をしていたとなると、少なくとも1983年か84年ぐらいは舞台挨拶をしていたということですよね。
いつごろからしなくなっちゃったんでしょうかね。
地方を回るとけっこう経費が掛かりますから、最後の方は東京近郊だけだったとか…。
そういうことも興味深いんですが、もう日活さん自体にも記録は残ってないでしょうし…。

ご存知の方、あるいは何年頃どこそこで舞台挨拶見たなどご記憶の方、もしいらっしゃいましたら書き込みいただければ嬉しいです。

右近様、ありがとうございました。
[返信]
[修正]
ID:3BfN9LAj4w




76-88(再)  右近 : 2018/03/11(Sun) 21:42 No.323 
レスが長くなりましたので立て直しました。

東映ポルノは残念ながら見てません。
三崎奈美のデビュー作「処女監禁」は80年代に京都の京一会館のオールナイトの企画上映で監督の関本さんを招いての上映会で見ました。

今思えば東映ですから男優陣とかもすごかったですよね。
昨年エクセスの再映企画で風祭ゆきが吉田さより名義で出演していたのを見ましたが、正直陳腐な内容でした。

最近になって、松竹資本の東活という映画会社があることも知り、池島ゆたか監督も役者時代、出演していたと聞きました。
関西でも東活専門上映館はあったのでしょうか?

この映画会社の作品はもうジャンクされていて見れないということらしいですが・・。
[返信]
[修正]
ID:A6e0.hE1E.


新しいレスから表示

1. 東活作品は  シネポ : 2018/03/13(Tue) 18:33 No.324 
右近様、書き込みありがとうございます。

東活作品の専門館は、関西にはなかったと思います。
他地区のことは詳しく分かりませんが、関西に関西支社を持っている成人映画の映画会社は、日活さん、大蔵さん、新東宝さんの三社だけでした。なので営業力で、この三社だけ専門館があったという感じですかね。
東活さんやミリオンさんの作品は、新東宝さんやヒューマックスさんなどの関西支社が委託を受けて営業されていたと記憶しています。
ただし日活さんを除いて、大蔵さんや新東宝さんも大阪や京都、神戸の大都会の繁華街にある封切館数館が専門館という感じで、その他の都市や、都会あたりでも二番館三番館あたりになると、各社の作品混合で上映営業されていましたね。
東映さんは一般映画と一緒に東映関西支社が営業を担当されていたようですが、東映ポルノ専門館というのはほんとに数少なかったような気がします。ニューセレクトさんの洋ピンも同じような感じでした。
東活さんは松竹さんと一応別会社という形でしたので、当初は松竹さんとしてはまったく動いておられなかったはずです。東活さんが解散された後はしばらくは配給業務を取り扱っておられたようですが…。
ま、日活さんだけは、一般映画時代からの契約館との流れがあったので、上映館も多く、各地区に支社を持って上映体制を維持しておられて、別格という感じでしたね。

これはあくまでも関西地区だけの事情ですし、またわたしの記憶に基づいてのものなので、信憑性には疑いあるかもです(笑)。

右近様、どうもありがとうございました。
[返信]
[修正]
ID:3BfN9LAj4w
2. Re: 76-88(再)  右近 : 2018/03/13(Tue) 21:58 No.325 
返答ありがとうございます。
洋ピン!、これも一大文化でしたね。
近代映画社が別冊スクリーンという雑誌を出していて洋ピンを特集していたと思います。
古本屋へ行けば今でも入手可能でしょう。

購読していた「映画の友」でも洋ピンが紹介されていて、確か西ドイツ(この国名も今や死語ですね)制作の「女子大生リポート・シリーズ」だったかシリーズ物があって、
気になって難波のテアトルA&Pまで見に行った記憶があります。
この劇場、洋ピンとピンク映画とかを混合で上映してた気がします。
2階にあった劇場(A&Pだったかスーパーの2階という話でしたが、スーパーはあまり印象に残っていません。
その後、千日会館の後に移転するのですが・・。)でしたが、看板絵がどーんと表に飾られていたような・・。

後、昔、吉本のなんば花月(今、パチンコ屋とかがなっています)の地下に吉本の映画館(名画座で007とか見ました)で洋ピンがかかりまして見ました
タイトルとかは忘却のかなたですが、ロリータ物というか、ショートカットの金髪の女の子が主役でした。
当時、ボカシというか蝶のようなマスキングで隠していた覚えがあります・・。

洋ピンも90年代に入りあっという間に消えちゃいましたね。
配給会社が無くなっていったのでしょうね。
[返信]
[修正]
ID:A6e0.hE1E.
3. 洋ピンについて  シネポ : 2018/03/15(Thu) 16:10 No.326 
右近様、続いての書き込みありがとうございます。

日活さんや東映さん、大蔵さん、新東宝さんも、本数は少ないですが、洋画のポルノを輸入して、配給されていたこともありましたね。でも、結構邪魔くさいんですよ。税関、翻訳、字幕、そして一番面倒なのが、輸入する国ごとに違う性表現。修正しなきゃならない箇所が国ごとにバラバラ。そんなこんなでお金も掛かっちゃうし、それなら新作作っちゃう方がうんと安上がりで、面倒なこともない、ということだと思います。
なので、洋画輸入・配給の専門会社でいらしたニューセレクトさんがそれらのノウハウをお持ちでいらしたから、もうそこがほぼ一手に、という感じでした。
ちなみに梅田日活劇場でも、数か月に1本、お客様の多様な声に応えようと、洋ピンを上映していた時期もありました。3本立ての中の1本だけですけど。ただ、そのときだけそれを目当てにおいでになるお客様もいらっしゃいました。洋ピン、大ファンやとよくおっしゃってたのを思い出しました。

右近様、ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
[返信]
[修正]
ID:3BfN9LAj4w
4. Re: 76-88(再)  右近 : 2018/03/19(Mon) 23:17 No.327 
ニューセレクト=アルバトロス・フィルムの認識でよろしいでしょうか?

洋ピンのファンも多かったと思いますね。前述した別冊スクリーンとかの雑誌もでておりましたから・・。

さて昨日、神戸映画資料館に行きまして新東宝ピンク映画の特集を見ましたが、2本見た人特典でZOOM-UP1980年3月号をもらいました。
いやー、表紙が紗貴めぐみ嬢なんで、なつかしかったです。グラビアも港まゆみ嬢で、インタビュー記事に蟹江敬三氏と貴重ですよ、これは!

さてその中で立川ズームアップ氏(現快楽亭 ブラック)が79年度新人俳優総ナメまくりという記事を書いていて、波乃ひろみをワースト新人とこけ下してました(笑)

79年にロマンポルノにデビューした新人として栗田洋子、日向明子、石井雪江、倉吉朝子、朝霧友香、芽樹あやこが紹介されていました。
彼女らの出演映画は全て1本以上は見ています。

芽樹あやこ嬢は、エキゾチックな美人でした。出演本数は少ないですが・・。

倉吉朝子嬢はデビュー当時、ポスト谷ナオミとしてSM映画でデビューされていたのですね。
私としてはスケ番をやっていた印象が強いのですが(笑)

日向明子嬢は、山口百恵に似ていると言われてましたが、○○界の百恵て何人出たんでしょうね?(笑)

朝霧友香嬢はピンク映画でも結構出ていましたし、グラビアでも結構載っていました。
[返信]
[修正]
ID:A6e0.hE1E.
5. 懐かしいお名前が連発で  シネポ : 2018/03/27(Tue) 17:52 No.328 
右近様、続いての書き込みありがとうございます。

わたしどもが運営しております、ポルノ映画グッズを中心とした映画グッズ通販サイト【CINEPO.com】で、在庫棚卸作業がありバタバタしてしまい、返信が遅くなりましたことお許し下さい。

ニューセレクトさんにつきましては、洋ピンをバンバン配給されていたときは、その社名でした。わたしはそのときでしかお付き合いがなかったので、ちょっとそれ以外のことについては詳しくは分りません。いい加減な知識で書くのもなんですので、そこはごめんなさいということで。

ロマンポルノは確かに、毎年毎年新人さんがデビューしてくるのも楽しみであったみたいですね。ロマンポルノのポスターやプレスシートには、女優さんのデビュー作には名前の後に(新人)と、必ず大きく明記してあります。お客様もきっとそれを鑑賞の目安にされてたんでしょう。
新人発掘も単なるスカウトだけじゃなく、コンテスト形式の一般応募も行われていましたからね。
先に書きました【CINEPO.com】ではこんなものも売っています。

http://cinepo.com/html/2516.html

日活と週刊プレイボーイの共催で行われていたんですね…。チラシまで作って、いったいこのチラシどこで撒かれてたんでしょうか(笑)。
ロマンポルノの影響力が大きかったという動かぬ証拠の、今となっては貴重品という感じです。
いやはや、凄いです…。

右近様、ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
[返信]
[修正]
ID:3BfN9LAj4w


| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |

NO: PASS:

[ Script by KentWeb ]


-天気予報コム-

ロマンポルノ情報交換掲示板 ポルノ映画情報交換掲示板

北海道・東北地方の映画館 関東地方の映画館 甲信越地方の映画館 東海・北陸地方の映画館 関西地方の映画館 中国・四国地方の映画館 九州・沖縄地方の映画館 映画館リンク

Copy Right K - Movie Co.,Ltd. Since 2011